インプラント

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インプラントとは?!
歯が抜けた後はどのような治療法があるかをご存知でしょうか?

何百年も前から続く、
歯が無い場合の一般的な治療法として、
ブリッジや義歯(入れ歯)といった治療法があります。
しかし、

■ブリッジでは両隣の健康な歯を削らなければならない。
■入れ歯は噛みごたえが悪い、すぐはずれる。

といった、いくつかの欠点もあげられます。

これらの欠点を改善する方法として、
50年ほど前(1970年代)からインプラント(人工歯根)治療が増えています。
日本では特にここ20年ほど前から急激に増加しています。
虫歯や歯周病などで歯を失った場合に、
失った自分の歯の代わりに人工歯根を埋め込み、人工の歯を装着させる治療方法です。

まるで自分の歯の様に自然に噛める為、
乳歯、永久歯に続く「第3の歯」とも呼ばれています。

 

そして、こんな方にお勧めいたします。

■取りはずしの入れ歯が嫌いな人
■歯が抜けた部位を治療するのに隣の歯を削られたくない人
■以前と同じ天然歯のような歯が欲しい人

*感染対策はしっかり行っています。

インプラント治療のメリット・デメリット

メリット

  • 隣在歯を削らなくてすむので歯にやさしい。
  • 噛む力は単体で80~90%回復できるので、ほぼ自分の歯の様に噛むことができる。
  • 違和感が少ない。

デメリット

  • 外科的な術式が必要(手術)。
  • ブリッジや入れ歯に比べ期間がかかる。
  • 現在、保険適用外である。

 
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